ストレッチ

コネクトジムではパーソナルトレーナーとペアストレッチが可能です。トレーニング後だけではなく、スポーツパフォーマンス向上や怪我防止のためぜひご活用ください。

 

ストレッチが習慣化すると足腰のだるさ、膝や肩、体の左右差を整え安くするだけでなく筋力もアップし冷えむくみなども解消されていきます。

その悩みストレッチで解消しませんか?

  • 悪い姿勢での長時間のデスクワーク
  • 首、肩凝りが慢性的にある
  • なんとなくカラダが重く、だるい
  • 眠りが浅く朝スッキリしない
  • カラダが固く運動が苦手
  • 便秘で冷え性
  • マッサージに行っても効果が続かない

ストレッチの効果

硬い筋肉からくる不調改善

ガチガチの筋肉は関節の可動域も制限してしまいます。カラダが硬い=血管が硬い事もあります。柔軟性と弾力性のある筋肉にし不調を改善します。

美ボディになれる

美ボディには筋トレも必要。股関節の柔軟度が高いと正しいフォームが身につき前ももばかりが大きく育ってしまうということは起こりません。

メンタル安定も効果大

ストレッチは交感神経と副交感神経のバランスを整える効果があります。リラックスした気分は内臓にも働きかけ不眠や体の不調改善にも繋がります。


ストレッチってマッサージとどう違うの?

  • ストレッチは筋肉を意図的に伸ばすことで、筋肉の緊張を和らげ、柔軟性UPや怪我の予防、リハビリなどに用いられる運動のことを言います。
  • マッサージはしっかりとおしほぐすことで筋肉を柔らかくします。高等技術が必要とされ、あん摩・マッサージ師の資格を持っていないと名乗ることはできません。
    (低価格で受けられるサービスの多くは『ほぐし』と言われるもので、マッサージとは言えませんので注意が必要です。)

肩が凝ったり腰が痛くなるとクイックマッサージへ行く人も多いですがマッサージは資格を要することからリスクもあります。低い施術を受けると筋肉がダメージを受け、破壊されたり、押されすぎて骨を骨折したり、逆に筋肉が硬くなったりしてしまいます。

 

ストレッチは筋肉を押さず伸ばすだけなので、怪我のリスクも低いといえます。

筋肉は骨に付着している部位があり、その部位と部位を離すことで伸長が可能です。骨に付着している部分を、体幹(胴体)側を起始、体幹側より遠いところを停止と言います。 

 

この起始、停止を離すことでストレッチ効果が生まれます。

筋トレとストレッチ両方できるジムです

不調を改善して生活の質の向上を

一人ではどうしても力んでしまうストレッチ、トレーナーに伸ばされるストレッチ(以降はペアストレッチと呼びます)は、脱力して受けていただけます。正しい方向に正しいフォームで刺激を入れるので柔軟なカラダづくりができます。

 

今まで刺激が入らなかった深層筋肉にまでアプローチ出来るのでたるんだ腰回りや前に張りだしてすぐに冷たくなる太ももにも血液やリンパがめぐり、冷え性はやむくみの改善も期待できます。

 

自分でやるのがめんどくさい、続かない、すぐ疲れる、トレーニングは苦手な方は一度体験してみてください。


スポーツパフォーマンス向上

普段からテニスやゴルフをされている方にも同時にストレッチをおすすめしています。筋肉は使いすぎや使わなさすぎでは怪我や不調の引き金になってしまいます。

 

輪ゴムで例えるとわかりやすく、使いすぎの伸び切ってしまったゴムやカチカチの固まったゴムのようになってしまう前に柔らかく質の良いいつも新品の輪ゴムのようにケアをし続けることがとても大事です。

 

コネクトジムでは運動+ストレッチが一緒に受けられ質の良い筋肉を手に入れる事ができます。

 

しなやかな筋肉でいられると普段のスポーツパフォーマンス向上も期待できます。


ケガ予防に繋がる

転倒したときや、大きな衝撃が体に与えられた時に、柔軟性の高いカラダは衝撃が緩和し大きな怪我になりにくくなります。

運動前後のケア

筋肉は使いっぱなしでは劣化が早まります。自己流は『動きの癖』が優先されます。筋トレ前後のケアとして運動効果もアップします。

運動と合わせて筋力アップ

筋トレとセットですると質の良い柔軟な筋肉になります。可動域(身体が動く幅)が大きくなるので、パフォーマンス能力は向上します。


ストレッチだけでも健康体は維持できます!


加齢と共に身体は硬くなるものだと諦めていませんか?そんなことはありません!運動習慣が無い方でも腰痛や肩凝りがでるとマッサージへ行っていたという方も柔軟性が上がり腰痛が軽減しているお客様もたくさんいらっしゃいます。

 

コネクトジムではセルフストレッチの方法もお伝えするので毎日お風呂上がりでも一人で簡単に続けられる知識が身につきます。柔軟な体になってスッキリした毎日を過ごしませんか?

ストレッチはいつするのが一番効果的?

ストレッチには動的ストレッチと静的ストレッチ2種類あります。

 

動的ストレッチは身体を動かしながら行うストレッチで、静的ストレッチはゆっくりと時間をかけて伸ばしたままキープするストレッチのことです。

 

一昔前は、スポーツの前に、怪我をしないために静的ストレッチを行うことが当たり前でしたが、近年ではパフォーマンス能力が落ちるということが解明されてきました。

 

したがって、運動前の準備運動を動的ストレッチ、運動後のクールダウンやメンテナンスで静的ストレッチを行うことがベストといえるでしょう。

 


ストレッチQ&A

カラダが柔らかい方がいいのはなぜ?

身体が柔らかいことは多くのメリットがあると言えます。

例えば転倒したときや、大きな衝撃が体に与えられた時に、身体が柔らかいことで衝撃が緩和し怪我しにくくなるでしょう。

 

また、可動域(身体が動く幅)が大きくなるので、パフォーマンス能力は向上し、スポーツにとってもかなりのメリットになります。

 

ただし、身体が柔らかいだけはあまりよろしくありません。

身体は柔らかいのに筋力発揮が上手くできない方や筋肉に弾力性がない場合、逆に怪我しやすかったりします。

 

例えると、新品の輪ゴムか、年月がたった劣化した輪ゴムか。そのくらいの差が出ます。理想は、新品の輪ゴムのように弾力性もある筋肉にしていくことです。そのためには運動も必要不可欠と言えるでしょう。

 


どこまでストレッチするのがいいの?

伸ばす限界の基準としては、伸ばした時に痛いけど気持ちいいと感じられるところまでと言われています。

あまり伸ばしすぎても、筋肉を傷つけかねないので、初めて行うときは痛いけど気持ちいいと感じるところまでで止めておきましょう。

 

慣れてきたら、伸ばした時にブルブルと震えてくる一歩手前までしっかりと伸ばしましょう。ブルブル震えるのは身体が限界を教えてくれています。それよりもすこーし緩めて伸ばすことがベストです。

人に伸ばしてもらうのと自分で伸ばしてもらうのは違いがある?

自分でストレッチすることはとても大切です。自分の身体を理解しながらゆっくりと身体を伸ばしてあげてください。

 

ただ、トレーニングと同じで間違った伸ばし方をしてしまうと、逆に身体を痛めてしまう可能性があります。 

 

例えば、長座体前屈。このような伸ばし方では、腰が硬い人は硬い筋肉をガンガンつかって伸ばしているため疲労してしまい痛みが出やすいと言えます。


膝を曲げて腰に変な負担をかけないように伸ばさなけレバなりません。少しのフォームの違いで痛みが出るか、体が改善するかが変わります。

 

自分で行う前にまずは一度プロのトレーナーに確認してもらいましょう。


ストレッチでQOL向上

ストレッチを行うことは身体を整え循環を良くし、メンタルを安定する効果もあります。メンタルは腸内環境の状態と大きく関わりがあります。

 

これは腸内で作られるホルモンによって自律神経に大きく影響を与えるからです。

 

体が硬く可動域に制限がある場合、身体をめぐる血液やリンパなどの循環が悪いと言えます。体が硬い=血管も硬いことが多いです。

 

また悪い姿勢も内臓を圧迫してしまうので順調に造血できず内臓の働きを悪くさせてしまうのは容易に想像できます。

内臓の働きが悪くなるとホルモン生成も停滞、睡眠不足にもつながります。

 

正しい睡眠メカニズムは、

朝起きるとセロトニン(幸福ホルモン)が分泌される。

セロトニンは夜になるとメラトニン(睡眠ホルモン)に変化する。

メラトニンが出ることで、眠くなり睡眠に入ります。

 

このめぐりを順調に機能させるためやはり腸内環境というのがとても大切になってきます。定期的な運動とストレッチで自分の生活の質の向上(QOL)を高めていきましょう!

※現在、携帯電話(o9o-6141-81o1)からスタッフが折り返しお電話させて頂く場合があります。ご了承ください。


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